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世界のデジタルノマドが注目、マルタ共和国

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世界のデジタルノマドが注目、マルタ共和国

We recently featured in an article by thedigitalnomad.jp  here’s how to apply for the nomad residency in Malta translated in Japanese. Read the blog here for full info

 

 

マルタのデジタルノマドビザ申請方法

マルタの政府機関であるResidency Malta Agencyに申請書と意向表明レター、必要な添付書類を提出します。

マルタに180日までの滞在を予定している場合は、National Visaが発行され、181日~365日の滞在を予定している場合は、Nomad Residence Permitが発行されるので、申請する前に滞在期間を決めておく必要があります。

Residency Malta Agency のウェブサイト

提出書類

申請フォーム N1 / N4 (家族同伴の場合はN2も):各申請フォームはResidency Malta Agencyのウェブサイトからダウンロードできます。

意向表明レター (Letter of Intent):申請者のマルタ移住とNomad Residence Permit申請の意向を明確に記し、日付と署名を入れた書類。申請にあたって添付する書類のリストも記入します。英語で作成する必要があります。

添付書類

申請に必要な添付書類のチェクリストはこちら

添付書類は雇用契約書や銀行の口座明細などけっこうな数があり、すべて英語で書かれていないければなりません。日本語の書類はプロの翻訳者による署名付き翻訳が必要になります。

会社員、経営者、フリーランスによっても提出書類が異なっていたり、家族を同伴する場合は追加の書類が必要になります。手続きが不安という人は、マルタのデジタルノマドビザ取得コンサルタントに相談してみるのも良いかもしれません。

申請費用

300 EUR

手続きが不安な場合は現地コンサルタントに相談も可

マルタのデジタルノマドビザは長期滞在ビザなので、申請時の手続きはやはり多少面倒ではあります。また居住地の確保や移住後の生活について不安がある人も多いでしょう。そのような人は現地のコンサルタントに相談してみるのもおすすめです。

Nomad Visa Maltaはデジタルノマドビザの取得から移住に際してのサポートを行うコンサルタント。代表のLuca Arrigo氏はマルタ出身で、デジタルノマドのカンファレンス等でもパネリストとして時々登壇しています。相談は英語のみ受け付けています。

Nomad Visa Malta コンサルティング ウェブサイト

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